施設・医療機器

施設

外観

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院内ギャラリー

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feature_gallery_01_02 医院外観
feature_gallery_02 玄関
feature_gallery_03_02 受付
feature_gallery_04 待合室
feature_gallery_05 中待合
feature_gallery_06 診察室
feature_gallery_07 中央処置室
feature_gallery_08手術室
feature_gallery_09 レントゲン室
feature_gallery_10 エグゼクティブウェイト
feature_gallery_11 処置室
feature_gallery_12 処置室
feature_gallery_13 処置室
feature_gallery_14 処置室
feature_gallery_15 パウダールーム
feature_gallery_16 レストルーム

医療機器

メディオスターNeXT

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従来の脱毛レーザー機器と比べ、施術による毛の焦げや皮膚の赤み、浮腫がほとんどないのが特徴です。そのため、ほぼ無痛での脱毛が可能です。ダイオードレーザーは、810nm,940nmの2種類の波長を照射することができるため、複数台の機器を使用しなくても1台で高い脱毛効果を得られます。深部に到達する940nmの波長のダイオードレーザーで、短期間で効果的に、また広範囲の治療ができるようになりました。搭載された強力な冷却装置で皮膚表面を守りながら、5,900本の収束された光ファイバーが、均一に肌と接触した状態で照射ができるので、空気中や皮膚表面で乱反射することなく、効率的にエネルギーを届けることができます。安全性が高く美肌効果も期待できます。

メソアクティス

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マイクロラボ製メソアクティスは、ハーバード・MITで共同開発されたエレクトロポーションと呼ばれる特殊な電気の力で皮膚細胞膜に穴をあけ、有効成分を大漁に浸透させるデバイスです。
今まで注射でしか成分を浸透させることが不可能と言われていた、ヒアルロン酸や、COQ10など様々な美容有効成分を、お肌にダメージを与えることなく無痛で導入できます。

テラバイトタイプA(ダイオードレーザー)

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テラバイト製国産の脱毛用ダイオードレーザー。
日本人の皮膚色に合わせたセッティングになっていて安全性が高い。
冷却ガスが皮膚に噴射されて皮膚表面を熱傷から守る。
通常、5回の治療を要す。

Qスイッチルビーレーザー

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ニーク製シミやあざに用いるレーザー。
国産でQスイッチモードと短パルスモードの2つを持つ。
一般的なシミやあざはQスイッチを使用し脂漏性角化症などには短パルスモードを使用する。

メディラックスプラス

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パロマー製IPLというある程度の幅を持った波長を出す機器のひとつ。
ハンドピースを変えることで様々な治療効果が出せる。
当院ではシミや脱毛を行うハンドピース、赤みを改善したり美肌効果を出すハンドピース、にきび治療に有効なハンドピースを用意しておりさまざまなニーズにこたえるよう準備している。

BBL

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サイトン製当院ではしみや美肌、脱毛の治療器として長年活躍したメディラックスプラスの後継機種として導入いたしました。
BBLは「キング オブ レーザー」といわれたサイトン社が満を持して発表したIPL機器です。優秀な会社の最新機器ですので、人気のあったメディラックスより早く強い効果が期待できます。メディラックス同様1ヶ月に1度の治療で3~5回で効果が実感されることが多いようです。数日しみがかさぶた状になることがあります。
また、この機器はにきび治療や脱毛にも応用でき、さらに「スキンタイト」というフィルターを装着することで肌の引き締め(タイトニング)を行うことが出来るのです。

Qスイッチヤグレーザー:マイQデュアル

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キュテラ製ヤグレーザーはルビーレーザーと同様メラニンに反応する波長です。しみや刺青の治療に有効で、ルビーレーザーで取れなかった刺青にも反応する可能性あります。

このレーザーを導入したのはこれまでレーザー禁忌といわれた「肝斑」に対し、近年レーザートーニングという方法で改善が見込めるようになったからです。波長の長い(奥まで届く)ヤグレーザーを均一のエネルギーで微弱に当てることを繰り返すと肝斑が改善することが多くの医療機関で認められ実践されています。
当院でもレーザートーニングを行うべく新たにキュテラ製のレーザーを導入しました。レーザートーニングはくすみや炎症後の色素沈着にも有効のようですが、1~2週間ごとに4~5回治療を受けていただくことが必要です。

炭酸ガスレーザー

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ニーク製黒子などの皮膚腫瘍を削るレーザー。
レーザー光を断続的に照射して表面の熱ダメージを抑えるスーパーパルスモードを搭載している。黒子・脂漏性角化症など表面的な疾患の治療に用いる。

Vビーム

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キャンデラ製照射条件を変更できるようになった色素レーザー。
血管拡張や赤あざに使用する。
以前の機種は必ず紫斑になったが、紫斑を起こさないような設定が可能で顔の血管拡張の治療に有効。
冷却ガスが皮膚に噴射されて皮膚表面を熱傷から守る。
また出力の調整で美肌効果が出せるような設定が可能。

ハイドラフェイシャル

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侵襲の少ないトリートメントで肌にリジュビネーションをもたらす新世代のハイドロダーマアブレーションシステムです。
米国での臨床研究においてIPLよりも高い肌再生効果が実証されています。特許取得のスパイラルデザインにより、有効成分豊富なSkin Solutionを皮膚に圧着させ水分を補給されながら、水流により皮膚や汚れを浮かし毛穴のおくまでクレンジングします。HydroPeel Tipは多数のエッジを持ち、皮膚をこすることで、研磨し剥離させます。剥離された皮膚はスパイラル構造の水流にのり吸引され廃液とともに排出されます。効果・適応
・1回のトリートメントで効果がみとめられる
・ブライトニング:一段階明るい肌に
・ホワイトニング:色素沈着の改善
・角栓除去、毛穴の引き締め
・細かいシワの改善、ハリを出す
・オイリー肌、ニキビ肌の改善
・ダウンタイムなし

ゼオ(タイタン+Nd:YAGレーザー)

zeo

キュテラ製近赤外線を照射し皮膚の深部を加熱することでコラーゲンの収縮と増生をおこさせて皮膚のたるみ治療を行うタイタンとレーザーピーリングや脱毛ができるロングパルスNd:YAGレーザーを搭載する複合機がキュテラ社のゼオである。
タイタンは近赤外線を用いる唯一の治療機で痛みなくたるみ改善を行える。
また、YAGレーザーでは、赤みや毛穴の収縮あるいはにきび跡の改善などの効果が期待できる。
また、出力を調整することで脱毛も行うことができる。

アイソレイズ

ソリタメディカル社製

IPL(光治療)に皮ふの吸引機能を組みあわせた治療機器で、以前からにきび治療のひとつとしてPPXという器械がありその進化版。吸引効果で毛穴やにきびのクレンジングが可能で、かつ光の深達性が増強される。チップの交換でにきび用、美肌用、脱毛用といった用途に使用できる。最近では他社からも同様な吸引しながらレーザーを照射する脱毛機器が発売されていてコンセプトはとてもユニークである。
さらにEGF(表皮成長因子)を皮ふに浸透させるチップもあり、成長因子によりにきびや微細なキズ、肌トラブルを速やかに改善させる用途に使用する。因みに、EGFの発見者はこれによりノーベル賞を受賞したらしい。

パール&パールフラクショナル

pearl

キュテラ社製ゼオに搭載できるアタッチメントの一種類で、近年ブームのフラクショナルレーザーを照射できる。
YSGGから発せられる2790nmの光は皮膚細胞の水分に反応して細胞を蒸散(飛ばす)凝固(固める)する。このレーザーを面状に広く打つことで強力に肌の入れ替えを行うのが「パール」、剣山のように細いいくつものビームとして深く照射するのが「パールフラクショナル」で、用途によって使い分けたり「パールフージョン」として同時に両方のレーザーを使用する場合もある。にきびあとの凹凸のシビアな症例などはフージョンを行っている。何れの方法も1~3日赤くなりその後痂皮形成して剥がれ落ちるといったダウンタイムが5~7日必要であるので、少少長めに仕事を休めるときに行うか、マスクで隠すなどの工夫が必要かもしれない。

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エンディメッドプロ

endy

当院が新たに導入したしわ・たるみ・肌の引き締めに効果のある機械です。
最先端RF技術「3DEEPテクノロジー」により、肌の真皮層に熱を発生させ効果を出します。
RF(radio frequency:高周波)治療は経皮的に電気を加え、皮下に熱を発生させることで種々の美容効果を生み出します。正確ではないかもしれませんが、イメージは白熱電球です。ある抵抗(熱線)に電気を流すと熱(光)が発生します。この熱を利用するのです。電気的刺激なのでメラニンの有無などには左右されません。組織により電気抵抗が異なるため、ターゲットに適する周波数を使用することで他の組織にダメージを与えず治療が行えます。

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